最近「KDS」の検索ワードでこのブログにたどり着いてくださる人が、たくさんいるようです。
ありがとうございます!

 

試験日(11月2、3日)も近づいていますね。
準備の方はどうでしょうか。

 

そして、2010年の課題図書も発表されました。
(題名、著者名、出版社名順)

 

Der Richter und sein Henker

Friedrich Dürrenmatt
(rororo)

 

 

 

Krücke

Peter Härtling
(Beltz & Gelberg)

 

 

 

Vorfrühling

Max Kruse
(List)

 

 

 

Endmoränen
Monika Maron
(Fischer)

 

 

 

ざっと見たところ、個人的には①がおもしろそうで、これから読んでいきたいと思っています。
話は戻って、11月受験される方、「Lektüre」対策は万全ですか??
一番難しいところだと思います。
みなさんは何を読んでいますか?
(「Lektüre」については→「KDS 09年課題図書」を参照ください)

KDS 10年課題図書

3 thoughts on “KDS 10年課題図書

  • 2009年10月07日 at 14:46
    Permalink

    SECRET: 0
    PASS:
    そして、いや~、ハンサムが多いんですよね~、German guy には。おっと、コメントありがとうございました。いつも大変参考になる information ありがとうございます。金魚のしっぽで(!)、遙かかなたから、deutschlernen さんに追いついていきます。よろしく~、です。

    Reply
  • 2009年10月08日 at 07:41
    Permalink

    SECRET: 0
    PASS:
    おはようございま~す。Deutschlernenさん、台風だよ~。風、強いよぉ。どうする?(どうしようもない?!)ひえ~、ぴゅ~、ぴゅ~、風様が何かおっしゃっておいでになるぅ。今日、無事に生きて、明日がもしあったらまた、お話したいです。。毎日見てくださり感謝です。ベタ様が、一日2回ほどしか鳴いてくださらないので、ホント、癒されます。Vilelen Dank fu"r deine Hilfen, あってますか?

    Reply
  • 2009年10月08日 at 16:56
    Permalink

    SECRET: 0
    PASS:
    >三毛猫詩人さん
    こんにちは~。
    ドイツでも"Taifun verwüstet Japan"と、大きく報じられています。お気をつけて。。。
    "Vielen Dank für deine Hilfen"の表現についてですが、
    「1ベタ、1ベタをありがとう」という意味で、三毛猫詩人さんのように複数形「Hilfen」で表現することもできるようです。
    が、“Vielen Dank für deine Hilfe”と単数形で言うのが“普通”のようです。
    この“普通”という感覚が、外国語としてドイツ語を学んでいる私たちにとっては、難しいですよね。
    "Ich hatte keine Probleme."(←複数) と"Ich hatte kein Problem."(←単数)は両方とも使われるのに、
    「大丈夫だよ!」という場合は、"Keine Probleme!" と複数形では言わず、"Kein Problem!"と単数形で表現するなどなど、、、
    この“普通”の感覚が身についてくれば、ネイティブレベルに近づいていけるのでしょうね。

    Reply

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です