ドイツ語はわかっても、ドイツ人のユーモアが分からないということは、ありませんか?

 

簡単に言ってしまえば、ユーモアのセンスが違うということなのでしょうが、ユーモアを解するようになったら、ネーティブ・レベルにまで達したと言えるんだろうなーー、とも思います。

 

私は、ドイツ人のユーモアは全く理解できません。説明を受けても、「へー、それで?」「どこがポイントなの?」という感じです。しまいには、イライラして、けんかになってしまうことも。

 

タイトルにある「NICHTLUSTIG」は、ドイツの漫画家、Joscha Sauerさんの作品。ネット公開から始まって、現在は何冊も本が出版されている人気のお笑いシリーズです。

 

NICHTLUSTIG
現在トップにあるネタは「Kleptomanie」がキーワード。
キーワードが難しいから、理解するのに時間がかかりますが、イラストもかわいいので、みてておもしろいです。

Nicht lustig?

NICHT LUSTIG

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