こんにちは。
1日でも更新さぼると、すぐさぼり癖が出てきてしまいます。それでもずっとペタやコメントしてくださった方、本当にありがとうございます!この場を借りてお礼です。

ドイツ語関連のブロガーさんのところで、「kennen と wissen の違いが難しい」という記事を拝見しました。それで、ちょうどわたしも最近、使い分けにふと悩んだものがあったのを思い出しました。「probieren」と「versuchen」です。みなさん、問題ありませんか?

ネットで調べてみたら、同じような質問がLEOフォーラムでも出ていました。繰り広げられている回答、まさにわたしの知りたいことだったので、とても興味深いです。(でも読んでいたら余計分からなくなった?!)

あと「sprechen」と「reden」はどう使い分けたらいいのかと思いながらも、今まで適当にやり過ごしていることも思い出しました。こちらも一度ちゃんと確認しておかなければ。「probieren と versuchen」の違いとともに、後日改めてアップできたらと思っています。

probieren/versuchen:reden/sprechen

2 thoughts on “probieren/versuchen:reden/sprechen

  • 2010年10月22日 at 17:52
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    PASS:
    probieren・・・人に対して促すときなど
            食べ物を進めるときなど
            自分に対してはあまり使わない
           test【英】
    versuchen・・・努力を伴いながら試すとき
             また自分に対して使う
           try【英】
    と使い分けてましたけど・・・違うかな

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  • 2010年10月22日 at 20:44
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    SECRET: 0
    PASS:
    >Makocciさん
    こんにちは!
    それぞれ、Probe と Suche から来ていますものね。試すのに「努力する」のがversuchenというのは、とっても分かりやすい説明だと思います!自分に対して使うか使わないかという観点も興味深いですね。
    両方使える場面もありますよね。でも特定の、例えば試食してみるという時は、わたしも「probieren」だけだと思っていたのですが、どうやら「versuchen」でもいいようなのです。。。。

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